ティム・マッグロウ
『ヴ・ライク・ユー・ワー・ダイイング』

COCB-53286 \2,520(tax-in)
2004.12.22 In Store

本国アメリカにおいて絶大なる支持を得ている”ティム・マッグロウ”の自身8枚目となるオリジナル・アルバム。
アメリカにおいては、9/11付けのビルボード・アルバム・チャートHOT200において、初登場1位を記録。
なんと、リリースから1週間で765,739枚を売り上げるという、自身最高記録も更新。
ティム・マッグロウのこれまでのキャリアにおいても最高傑作であることは間違いない。
TrackList Sound
1. How Bad Do You Want It
/ ハウ・バッド・ドゥ・ユー・ウォント・イット
2. My Old Friend
/ マイ・オールド・フレンド
3. Can't Tell Me Nothin'
/ キャント・テル・ミー・ナッシン
4. Old Town New/ オールド・タウン・ニュー
5. Live Like You Were Dying
/ リヴ・ライク・
 ユー・ワー・ダイイング
6. Drugs Or Jesus
/ ドラッグス・オア・ジーザス
7. Back When/ バック・ホエン
8. Something’s Broken/ サムシングス・ブロークン
9. Open Season On My Heart
/ オープン・シーズン・オン・マイ・ハート
10. Everybody Hates Me/ エヴリバディ・ヘイツ・ミー
11. Walk Like A Man/ ウォーク・ライク・ア・マン
12. Blank Sheet Of Paper
/ ブランク・シート・オブ・ペイパー
13. Just Be Your Tear/ ジャスト・ビー・ユア・ティアー
14. .Do You Want Fires With That
/ ドゥ・ユー・ウォント・ファイアーズ・ウィズ・ザット
15. Kill Myself / キル・マイセルフ
16. We Carry On/ ウィ・キャリー・オン
17. Live Like You Were Dying (AC Mix)
/ リヴ・ライク・ユー・ワー・ダイイング(ACミックス)
*日本盤のみボーナス・トラック

【ティム・マッグロウ/プロフィール】

1967年5月1日、ルイジアナ州デルヒ生まれ。
学生時代に歌手になることを決意し大学を中退。89年にナッシュビルに移住し2年間ローカルクラブを中心に活動後、91年にCURBレコードと契約。92年6月、デビューアルバム「ティム・マッグロウ」を発表。『超大物を予感させる新人』と全米で話題となる。

その後、大小250にもおよぶコンサートツアーを経て、94年に発表された2ndアルバム「ノット・ア・モーメント・トゥー・スーン」は500万枚以上のセールスを記録し、5曲のTOP10シングル(うち3曲はNo.1)が生まれる。つづく3rdアルバム「オール・アイ・ウォント」も200万枚以上のセールスを記録し、前作同様5曲のTOP10シングル(うち3曲はNo.1)を放つ。そして300万枚以上のセールスを記録している前作「エヴリホエア」からもフェイス・ヒルとのデュエット曲「イッツ・ユア・ラヴ」を含む4曲のNo.1シングルを排出し、全米No.1アーティストとしての座を確固たるものとした。99年5月、待望の通算5枚目のアルバム「プレイス・イン・ザ・サン」をリリース。
ビルボード・アルバムチャートでTLCを押さえて初登場第1位を記録。セリーヌ・ディオンの「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」(タイタニックのテーマ)の作者ウィル・ジェニングス作詞によるアルバムからのファーストシングル「プリーズ・リメンバー・ミー」もビルボード・シングルHOT100でTOP10入りを果たし、全世界で大ヒットとなる。このアルバムからも計5曲のヒット曲が生まれ、全米で300万枚以上の売り上げを記録した。
そして、その後「グレイテスト・ヒッツ」をリリース。こちらも大ヒットを記録。オリジナル・アルバムとしては「Set This Circus Down」と「Tim McGraw & The Dancehall Doctors」(▼詳細情報)をリリースし、今作が8作目となり、自身最高傑作が完成した。
 
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