「私の目標は常に最先端でいることと、いつまでも曲を作り続けること」
−奇抜なファッションと誰もを魅了するポップ・ソングで、音楽とファッションのシーンに最大級の刺激を与え続けているレディー・ガガ。
4歳でピアノをはじめた裕福なNY生まれの少女が、お嬢様学校での息苦しさやいじめにはじまり、ソングライターとしていくつもの成功と苦難を経験し、そして2008年デビューアルバム『ザ・フェイム』で文字通り、名声を手にする。
2011年5月、ニューアルバム『ボーン・ディス・ウェイ』がリリースされるや世界中のチャートで第1位を獲得、iTuneでは5日間で100万DLという史上最速セールスを記録、フォーブス誌が発表する“最も影響力のある芸能人ランキング”では近年必ず名があがり、もはや追随を許さぬポップ界、唯一無二のモンスターと変貌を遂げた―。
オジー・オズボーンやボーイ・ジョージらのミュージシャンや伝記著者、音楽ジャーナリスト、プロデューサーたちの証言とガガ自身の記者会見映像から彼女が巻き起こす現象と自身の内面性、噂と真実を存分に検証する。
「レディー・ガガとは何なのか」「なぜこうも人々を惹きつけるのか」−新たなバージョンを加え、その秘密に迫る必見の2枚組126分間!
(本作品にはレディー・ガガの楽曲は収録されていません。)
- ■チャプター
- DISC 1
- LADY GAGA:ONE SEQUIN AT A TIME
- ステファニーからガガへ
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「自分で稼げ」
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ガガとフサーリ
- 「クビになった」
- デジタル・スーパースター
- ゲイ・アイコン
- 私のモンスター
- 「パフォーマンスはアートだ」
- DISC 2
- LADY GAGA’S SECRET WORLD
- オープニング
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若き日のガガ
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パリス・ヒルトン
- バーレスク・ダンサー
- ザ・フェイム・ボール・ツアー
- マドンナ
- ダウンロード・クイーン
- ハウス・オブ・ガガ
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ハード・ワーカー
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自分自身を愛すること
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エンディング
インタビュー&登場人物
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マイケル・ボルトン、レッドワン、エイコン、プッシーキャット・ドールズ、ボーイ・ジョージ、
シンディー・ローパー、オジー・オズボーン 他
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監督・製作
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:ソニア・アンダーソン/モーリーン・ゴールドソープ
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製作総指揮
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:ブライアン・アベック
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2枚組
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DISC 1
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2010年イギリス作品 64分収録 (C)2010 EntertainME Europe Ltd.
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DISC 2
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2011年イギリス作品 62分収録 (C)2011 EntertainME Europe Ltd.
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日本語字幕
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ドルビーデジタル(ステレオ) 16:9(LB)
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マスターテープに起因するお見苦しい箇所、お聴き苦しい箇所がありますことを予めご了承ください。
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DISC 1は、2010年9月発売「レディー・ガガ|ザ・ストーリー」(COBY-91596)と同じ内容です。
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発売元
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:株式会社メダリオンメディア
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