「スルタンの象と少女」 ロワイヤル・ド・リュクス
VIDEO(DVD)2009/04/22Release
寺田克也(イラストレーター・漫画家)、やまだないと(漫画家)推薦!巨大な人形=機械が街を歩く。“現代の神話”を目撃する。
今年創立30周年を迎える、世界最大級のスペクタクルパフォーマンス集団
「ロワイヤル・ド・リュクス」の代表作、「スルタンの象と少女」日本初上陸!
★開国博“Y150”で来日「ラ・マシン」の機械(マシーン)!
2006年彼らがル・アーブルに帰ってきた。
巨大な少女の人形=機械(マシーン)を歩く。それだけで、街はおとぎ話の世界になってしまう。
世界最大級のスペクタクルパフォーマンス集団「ロワイヤル・ド・リュクス」を見ることは、神話を目撃することに他なりません。
“ラ・マシン”が制作したそびえ立つ建造物のような象と、巨大な少女が織りなす幻想の物語が世界初パッケージ作品となりました。
【ストーリー】
ある日、街の広場に大きな大きな木製の樽のようなものが突き刺さる。
しゅうしゅうと煙を上げるその不思議な物体にいつしか人々は集まり出し正体を勘ぐっていると、中から少女が飛び出した。樽は少女が乗ってきたロケットだったのだ。
一方その頃、邸宅と一体化した象に乗ってスルタン一行がやってきて街の中心部へと向かう。
少女とスルタンとの関係は? どこかで彼らは出会うのだろうか?
収録:2006年フランス(ル・アーブル)
(C)2007 Xbo films / Royal de Luxe / France 3 Sud
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2007年フランス作品 52分収録
片面1層,チャプター有,メニュー画面 日本語字幕
カラー/16:9
音声 ステレオ/ドルビーデジタル
★同時発売「巨人の神話」はこちら>>>
★同時発売「巨人の神話」とのセットはこちら>>>
★2009/12/23発売「ラ・マシン ライヴ・イン・ヨコハマ」はこちら>>>
☆関連情報
原作絵本発売中
「スルタンの象と少女 LA VISITE DU SULTAN DES INDES」
ジャン-リュック・クールクー:作 カンタン・フォコンプレ:絵 前之園望:訳
発行:文遊社
菊判 上製 定価:2,500円+税 ISBN978-4-89257-059-9 C0097
■詳細はこちら>>>
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COBM-5628
¥3,990(税込)
LAVISITE DU SULTAN DES INDES SUR SON ELEPHANT YAGERDANSLETEMPS
監督:ドミニク・ドリューズ
パフォーマンス・演出:ロワイヤル・ド・リュクス
機械(マシーン):ラ・マシン
★特設サイトはこちら>>>
ロワイヤル・ド・リュクス Royal de Luxe とは?
●1979年、ジャン=リュック・クールクーが南仏・エクサンプロヴァンスに設立したパフォーマンス集団(大道芸劇団)。創立以来、フランス国内はもちろん、世界各地でスペクタクル・パフォーマンスを行い、多くの人を集め、数々の伝説を残している。ひとつのストーリーに沿って、動物や巨人などの巨大な機械が、まるで生きているかのように町中を練り歩くショーをしていた。
●パフォーマンスの目玉ともいえる動物や巨人のマリオネットを近年まで創作していたのは、設立初期のころから参加しているフランソワ・ドゥラロジエール等、横浜開港150周年記念テーマイベント「開国博Y150」巨大クモで来日をした劇団「ラ・マシン」(1998年設立)の面々。
●1979年、ジャン=リュック・クールクーが南仏・エクサンプロヴァンスに設立したパフォーマンス集団(大道芸劇団)。創立以来、フランス国内はもちろん、世界各地でスペクタクル・パフォーマンスを行い、多くの人を集め、数々の伝説を残している。ひとつのストーリーに沿って、動物や巨人などの巨大な機械が、まるで生きているかのように町中を練り歩くショーをしていた。
●パフォーマンスの目玉ともいえる動物や巨人のマリオネットを近年まで創作していたのは、設立初期のころから参加しているフランソワ・ドゥラロジエール等、横浜開港150周年記念テーマイベント「開国博Y150」巨大クモで来日をした劇団「ラ・マシン」(1998年設立)の面々。















