巨大な人形=機械(マシーン)が街を歩く。“現代の神話”を目撃する。
2009年創立30周年を迎える、世界最大級のスペクタクルパフォーマンス集団 「ロワイヤル・ド・リュクス」の代表作が日本初上陸!
★開国博「Y150」巨大クモのラ・マシンの面々が創った、巨人、キリン、少女、象などの巨大人形(機械)が登場します。
★YouTube で話題の映像、その全貌が明らかに!

ロワイヤル・ド・リュクス(Royal de Luxe)とは?
●1979年、ジャン=リュック・クールクーが南仏・エクサンプロヴァンスに設立したパフォーマンス集団(大道芸劇団)。創立以来、フランス国内はもちろん、世界各地でスペクタクル・パフォーマンスを行い、多くの人を集め、数々の伝説を残している。ひとつのストーリーに沿って、動物や巨人などの巨大な機械が、まるで生きているかのように町中を練り歩くショーをしていた。
●パフォーマンスの目玉ともいえる動物や巨人のマリオネットを近年まで創作していたのは、設立初期のころから参加しているフランソワ・ドゥラロジエール等、横浜開港150周年記念テーマイベント「開国博Y150」巨大クモで来日をした劇団「ラ・マシン」(1998年設立)の面々。
DVD監督、ドミニク・ドリューズ氏のインタビュー掲載!
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BCCKS/ブックス
レビュー掲載情報
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STUDIO
VOICE ONLINE
●「FUDGE」 4/12発行号
●「クイック・ジャパン」 4/14発行号(やまだないと)
●「TVBros.」 4/15発行号(河井克夫)
●「ピクトアップ」 4/18発行号
テレビでも紹介されました
●「スーパーモーニング」(テレビ朝日) 4/14
●「TheサンデーNEXT」(日本テレビ) 4/19