ラストはCurbに於ける最後のアルバムアルバム“Bill LaBounty”(1982)のエンディングを飾っていたバラード。
すなわち、この曲でビルのCurbでの歴史がいったん終結する、という意味で敢えてフィナーレに持って来た。
お馴染み、ロイ・フリーランドとの共作で、歌詞そのままの切ない気持ちを歌声に託している。
ハーモニー・ヴォーカルとしてパティ・オースティンが参加している。