西尾夕紀

西尾夕紀 ★プロフィールはこちら>>> |
- 西尾夕紀 プロフィール
◆PRIZE 1994 第36回日本レコード大賞 最優秀新人賞
第27回日本有線大賞 新人賞
第27回全日本有線放送大賞 新人賞
第27回新宿音楽祭 金賞
第13回メガロポリス歌謡祭 最優秀新人賞
KANSAI音楽祭 優秀新人奨励賞
◆バイオグラフィー 1977.- 3歳の頃から、歌好きの父親の影響で演歌を歌い始める。
当時から家の中には、"カラオケボックス"顔負けのセットを完備。
ちなみに生まれて初めて歌った曲は、石川さゆりの「津軽海峡冬景色」。
地元のカラオケ大会で入賞するなど、幼少の頃から頭角を現わす。1993.10.21. 「海峡恋歌」で待望のデビュー。
高音域の魅力を存分に発揮し、その新人離れした歌唱力が注目を集める。1994. 第36回日本レコード大賞 最優秀新人賞
第27回日本有線大賞 新人賞
第27回全日本有線放送大賞 新人賞
第27回新宿音楽祭 金賞
第13回メガロポリス歌謡祭 最優秀新人賞
KANSAI音楽祭 優秀新人奨励賞…以上の各新人賞を受賞。1995.02.21. 2ndシングル「女しだいで男も変る」をリリース。
意味深なタイトルが話題に。1995.03.21. ファーストアルバム「女しだいで男も変る」を2ndシングルに引き続きリリース。
多彩なバリエーションのカバー曲を見事に歌いこなし、改めてその実力を印象づけた。1995.10.21. 3rdシングル「ヤンザラエ」をリリース。
高音域のパワーを見事に発揮した会心策として人気爆発。現在も全国のたくさんのカラオケファンに歌われる"愛唱歌"となり、20万枚を超える大ヒット作となる。1996. 初のミニ・ライヴツアー"浜のおかみさんふれあいライヴ'96"を全国16ヶ所にて開催。
また、NHK「新人歌謡コンテスト」決勝大会に出場。
惜しくも第2位となり、"紅白歌合戦"出場を逃す。しかし、その存在感を大きくアピールする結果となった。1997.02.05. 4thシングル「大和撫子花吹雪」をリリース。
西尾夕紀最大の魅力である"天性の明るさ"を十分に生かし、華麗な表現力、軽妙なリズムでますます人気は上昇。春には、全国のお花見会場を回る2年連続の"ふれあいライヴ'97"を全国12ヶ所で開催。1998.03.21. 5thシングル「ヤン衆恋唄」をリリース。
これまで以上に磨きのかかった高音域の伸び、声質の美しさを十分に生かし、初めて作曲に御大船村徹氏を起用した意欲作。
この年、持ち前の明るさでトーク番組や、バラエティ番組にも積極的に挑戦。タレント西尾夕紀としての一面をのぞかせる。特に、NTV「ものまねバトル大賞」でのパフォーマンスが大人気。現在、レギュラーで出演中。」1999.03.20. 6thシングル「東京すみれ」をリリース。
メジャーでオーソドックスな演歌。明るさとかわいらしさをミックスした、とても親しみやすい曲。1999.04.21 ベストアルバム「東京すみれ」をリリース。 1999.07. 名古屋・中日劇場での「コロッケ特別公演」にゲスト出演。劇場公演初登場 1999.09. デュエットシリーズ「コロムビアデュエット大行進'99」に岡千秋氏とのデュエット「お父さんありがとう」で参加。これが大好評につき、シングルで再リリースへ。(7thシングル・最新録音ヴァージョン・平成12年1月21日発売) 2000.01.21 7thシングル「お父さんありがとう」(西尾夕紀&岡千秋)
前年のデュエットシリーズが大好評につき、シングルでリリースへ。2000.08.19 8thシングル「恋に拍手を」をリリース。
「ヤンザラエ」のコンビ、池田充男、西條キロクを起用。
西尾の魅力の原点は、ストレートなパワー、明るさ、元気よさ。
この三要素が引き出されたとてもキャッチーな楽曲。2001.03.17. 21世紀初となる9thシングル「流氷情話」を発売。
パワー、歌唱力共に魅力十分、スケール感のある叙情演歌。2002.07.20. 10thシングル「川千鳥」リリース。初の小唄調演歌に挑戦。 2003.03.19. 11thシングル歌手生活10周年記念曲「北海おんな節」リリース。 2003.04.23.
歌手生活10周年記念アルバム「北海おんな節」発売。 2004.06.23. 12thシングル「愛はそのまま」リリース。
初の洋装で臨んだシングル。新たな西尾夕紀の魅力が感じられる。2004.09. NTV『ものまねバトル大賞』にて、ドリカム『やさしいキスをして』でMVP賞を受賞。 2004.10. NTV『ものまねライブ』初出演(広瀬香美)。 2005.01. 福岡のドラッグストアチェーン「ドラッグストア・モリ」のイメージソングを担当することが決定し、発表。
九州圏内のCMおよび、同チェーン100店舗以上でO.A.されている。2005.08.24. 13thシングル「よさこいおんな唄」リリース。
高知のよさこいをテーマに土佐の女性の心情を歌った作品。土佐弁のセリフが好評を呼んだ。2005.10.24. 東京湾クルーズ船ヴァンテアン号にてシングル購入者イベントを開催。
島倉千代子さんが突然、激励に来訪していただき、感激に涙。2006.07.23. 東京赤坂シュビアにて初のファンクラブイベントを開催。 2006.08.23. 14thシングル「想い出 花ふぶき」発売。
亡き母を偲ぶ想いを花になぞらえて歌った新曲。2007.07.18. デビュー15周年記念曲(15thシングル)「おんな霧笛町」発売。 2008.01.30. 西尾夕紀15周年記念博品館コンサート2008を開催。
15年間のファンの応援に感謝したこのコンサートは15年間の集大成として、演歌あり、ものまねありの120分たっぷりのコンサートを展開。そのもようは新聞などでも大きく取り上げられました。2008.07.23. 16thシングル「津軽・花いちもんめ」発売。 2008.08.08. 西尾夕紀が歌う「ヤッターマンの歌」が緊急発売!!! 2008.12.23. 東京中野ゼロホールで新栄グループ主催の初めてのクリスマス演歌ライブを開催。大盛況のうちに終了した。 2009.06.24. 17thシングル「サラン〜愛は此処に〜」を発売。
韓国の世界観をテーマにしたラブソングとなっている。2010.06.23. 昭和の名曲選シリーズ三部作第一弾!18thシングル「夜がわらっている/未練の波止場」発売。 2010.09.22. 昭和の名曲選シリーズ三部作第二弾!19thシングル「おさらば故郷さん/お別れ公衆電話」発売。 2010.11.17. 昭和の名曲選シリーズ三部作第三弾!20thシングル「黒百合の歌/柿の木坂の家」発売。 2012.02.22. デビュー20周年記念曲 21thシングル「辰巳の左褄」発売。


