スケルトンウィッチ / フォーエヴァー・アボミネイション
ALBUM2011/10/19Release
| TRACK LIST | SOUND | PV | DOWNLOAD | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 着うた | 着うたフル | PC | |||
| 1.This Horrifying Force (Desire to Kill) ディス・ホリファイング・フォース(ディザイア・トゥ・キル) |
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| 2.Reduced to The Failure of Prayer リデュースト・トゥ・ザ・フェイリアー・オブ・プレイヤー |
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| 3.Of Ash and Torment オブ・アッシュ・アンド・トーメント |
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| 4.Choke Upon Betrayal チョーク・アポン・べトレイアル |
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| 5.Erased and Forgotten イレイスト・アンド・フォーガットゥン |
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| 6.The Infernal Resurrection ジ・インファーナル・レザレクション |
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| 7.Rejoice in Misery リジョイス・イン・ミザリー |
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| 8.Cleaver of Souls クリーヴァー・オブ・ソウルズ |
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| 9.Shredding Scared Flesh シュレディング・スケアード・フレッシュ |
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| 10.Sink Beneath Insanity シンク・ビニース・インサニティ |
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| 11.My Skin of Deceit マイ・スキン・オブ・ディシート |
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| 12.Tragedy of Days (Bonus track for Japan) トラジディ・オブ・デイズ |
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■Skeltonwitch スケルトンウィッチ
Nathan Garnette : Guitar
Chance Garnette: Vo
Evan Linger : Bass
Scott Hedrick : Guitar
Dustin Boltjes : Drums

COCB-60032
¥2,500(税込)
日本コロムビアが満を持して立ち上げる、ハード・ロック&オルタナティヴ専門の洋楽レーベル
≪Incubator(インキュベーター)≫リリース!
オハイオ州出身のバンド、SKELETONWITCHの最新作(通算4作目)。 オールドスクールのベイ・エリア・スラッシュ、スカンジナヴィアン・デス/ブラック、そしてNWOBHM(ニュー・ウェイヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィ・メタル)から影響を受け、凄まじい破壊力で吐き出すそのサウンドはアメリカ/ヨーロッパ圏で高い支持を受けている。
Prostheticからのデビュー・アルバムBeyond the Permafrost(2007年)リリース時あたりから、めきめきと頭角を現し始め、2009年リリースのBreathing the Fire はNirvana, Soundgardenらを手掛けた伝説的なプロデューサー、ジャック・エンディーノを迎え、Billboard To 200に151位初登場という快挙を成し遂げた。全世界がその進化の全貌に注視するSkeltonwitch 、待望の新作が遂に完成!
ギター・プレイヤー Scott Hedrick のコメント:
“Beyond the Permafrostをリリースした時、皆は俺たちのサウンドをブラック・メタルとスラッシュ・メタルが結婚したみたいって言ってたんだけど、Breathing the Fireはその2つから生まれた子供のようだってさ。赤ん坊は・・・勿論最高だよ。新作はどういう評価を受けるのかな。楽しみだよ。”
“SKELETONWITCH のメタル・シーンでのカテゴライズほど難しいものはないかも知れない。彼らの音楽を表現する的確なタームが存在しないからだ。death metal、black metal、thrash metal、speed metal、heavy metal、果てはepic viking blackened thrash ‘n’ rollに至るまで…もっともそこから'metal,が外された事は一度としてないのだが。
ギター・プレイヤーの Scott Hedrickは言う “それが合っていると思うなら、それで良いよ。” そう、Satan が heavy metalの世界で解き放たれたように、オハイオ・ベースの彼らはメタル・シーンを全力で疾走し続けている。ジャンルの壁をあざ笑うかのように、それを破壊し、火を付けながら。最前線に留まる事を良しとせず、それを常に後ろに見ながら、燃えだすのを見ているのだ。そして、その残骸にただ小便を浴びせている。SKELETONWITCHはそんなバンドなのだ。 最新作 Forever Abomination は彼らのハード・ワークと厳しいツアーの賜物である。Hedrickは言う。
“俺たちは音楽で呼吸して、生きてるようなものなんだ !“人間の限界までツアーして、家に戻れば曲を作る。その繰り返しだ。 ‘休み’なんて、The 'WITCHに入ったら存在しないんだ”
SKELETONWITCHはアルバムのみならず、その邪悪なギグで熱心なファンを獲得してきた。それどころか、彼らのヒーローであった Rob Halford、Phil Anselmo、Bill Ward 、 Robb Flynnなどが彼らの名前をファイヴァリット・アクトとして挙げている。
2008年には Glenn Danzig 主宰のBlackest of the Black tourにGlenn 自身からオファーを受け出陣、アメリカ、カナダ、ヨーロッパ圏でMunicipal Waste、Job For A Cowboy 、Amon Amarth、Dimmu Borgir、Cannibal Corpse、1349などのサポートを経験。昨年10月にはChildren of Bodom、The Black Dahlia Murderとのパッケージ・ツアーも実現させた。 New England Metal and Hardcore Festival ( 2008、2010 、2011年)、Scion Rock Fest in Atlanta (2010年 w/ Mastodon、High on Fireなどと共演)、South By Southwest、Ozzfest、Wacken、 Summer Breeze などのフェスにも出演している。 “白いバンに、黒いTシャツ、バンドを始めてからずっとそういう人生だ。ロード生活は最高なんだよ。ドームでも演奏するし、それこそ誰かの家のクローゼットだって充分だよ。演奏出来れば良いんだ。その場所に乗り込んで行ってプレイする、それだけ。メンバー全員がそう思ってる。もしステージに立てない日があれば、その時は最前列で頭を振ってるよ!”
Forever Abominationは Matt Hyde (Slayer, Hatebreed)のプロデュースで完成した。バンドが丹念に作り上げた楽曲をHydeは巨大なプロダクションで 見事な傑作に仕上げた。 メインのリフ・メイカーであり、ソングライターであるNathan Garnetteが持ち込むSKELETONWITCHのトレードマークであるリフ・アイディアをそれぞれのメンバーは見事にそれぞれの楽曲に仕上げて行く。 シンガーの Chance Garnetteは自分の中に住む悪魔を外に吐きだすかのように歌い上げ、ベース・プレイヤーのEvan Lingerは取り憑かれたSteve Harrisのように弦を叩く。 Harris がblack、death、 thrash metal を知っていれば、こう演奏するかのように。ギター・プレイヤー、Scott Hedrickのリード・ワークはextreme metalのジャンルとは考えられないようなスムーズさ、流麗さでオーディエンスを酔わす。そして、今回から加わったDustin Boltjes (Demiricous)の存在を忘れてはいけないだろう。 “Dustin は fucking アニマルだ!” Hedrickは語っている。 “彼はバンドのステップ・アップにとても貢献してくれたし、その容赦ないドラミングで、楽曲を別のレヴェルに引っ張り上げてくれたよ。” Forever Abomination に収録された各楽曲のクオリティも以前とは比較のしようがないレヴェルにまで上り詰めている。 “今回のアルバムはメンバー全員がとても向上したと思うし、努力したんだ。結果的にそれぞれのパート以上に巨大なものを作り上げることが可能になった。これ以上、自分たちの仕事を誇らしいと思った事はないし、そうでなければならなかった。もしそんな風に思えなかったとしたら Forever Abomination はリリースされてないね”
2003年、バンド結成。翌年1st At One With the Shadowsを自主制作。2006年EP Worship the Witchをリリース (コレクターズ・アイテムとしてBaronessのJohn Baizleyがハンド・メイドしたヴァージョンがあった)、それがレーベルの興味を引き、争奪戦の結果、2007年Prosthetic Recordsと契約、同年Beyond the Permafrostを発表。そのあまりの完成度の高さに Revolver、 Decibel、 Pitchforkなどのアメリカの有力音楽雑誌の“Best of”に数多くノミネートされた。また、 CMJの Loud Rock Chartにおいて、Top 10入りを果たした。2009年の Breathing the Fireは Jack Endino (Soundgarden, Nirvana)をプロデューサーに迎え、遂にBillboard 誌 Top 200 チャートに151位チャート・イン。あらゆるメディアで絶賛の嵐を浴びた。
本物のMetal が好きなら、SKELETONWITCH に気を付けろ。The WITCH を崇拝せよ。
http://www.myspace.com/skeletonwitch
≪Incubator(インキュベーター)≫リリース!
オハイオ州出身のバンド、SKELETONWITCHの最新作(通算4作目)。 オールドスクールのベイ・エリア・スラッシュ、スカンジナヴィアン・デス/ブラック、そしてNWOBHM(ニュー・ウェイヴ・オブ・ブリティッシュ・ヘヴィ・メタル)から影響を受け、凄まじい破壊力で吐き出すそのサウンドはアメリカ/ヨーロッパ圏で高い支持を受けている。
Prostheticからのデビュー・アルバムBeyond the Permafrost(2007年)リリース時あたりから、めきめきと頭角を現し始め、2009年リリースのBreathing the Fire はNirvana, Soundgardenらを手掛けた伝説的なプロデューサー、ジャック・エンディーノを迎え、Billboard To 200に151位初登場という快挙を成し遂げた。全世界がその進化の全貌に注視するSkeltonwitch 、待望の新作が遂に完成!
ギター・プレイヤー Scott Hedrick のコメント:
“Beyond the Permafrostをリリースした時、皆は俺たちのサウンドをブラック・メタルとスラッシュ・メタルが結婚したみたいって言ってたんだけど、Breathing the Fireはその2つから生まれた子供のようだってさ。赤ん坊は・・・勿論最高だよ。新作はどういう評価を受けるのかな。楽しみだよ。”
“SKELETONWITCH のメタル・シーンでのカテゴライズほど難しいものはないかも知れない。彼らの音楽を表現する的確なタームが存在しないからだ。death metal、black metal、thrash metal、speed metal、heavy metal、果てはepic viking blackened thrash ‘n’ rollに至るまで…もっともそこから'metal,が外された事は一度としてないのだが。
ギター・プレイヤーの Scott Hedrickは言う “それが合っていると思うなら、それで良いよ。” そう、Satan が heavy metalの世界で解き放たれたように、オハイオ・ベースの彼らはメタル・シーンを全力で疾走し続けている。ジャンルの壁をあざ笑うかのように、それを破壊し、火を付けながら。最前線に留まる事を良しとせず、それを常に後ろに見ながら、燃えだすのを見ているのだ。そして、その残骸にただ小便を浴びせている。SKELETONWITCHはそんなバンドなのだ。 最新作 Forever Abomination は彼らのハード・ワークと厳しいツアーの賜物である。Hedrickは言う。
“俺たちは音楽で呼吸して、生きてるようなものなんだ !“人間の限界までツアーして、家に戻れば曲を作る。その繰り返しだ。 ‘休み’なんて、The 'WITCHに入ったら存在しないんだ”
SKELETONWITCHはアルバムのみならず、その邪悪なギグで熱心なファンを獲得してきた。それどころか、彼らのヒーローであった Rob Halford、Phil Anselmo、Bill Ward 、 Robb Flynnなどが彼らの名前をファイヴァリット・アクトとして挙げている。
2008年には Glenn Danzig 主宰のBlackest of the Black tourにGlenn 自身からオファーを受け出陣、アメリカ、カナダ、ヨーロッパ圏でMunicipal Waste、Job For A Cowboy 、Amon Amarth、Dimmu Borgir、Cannibal Corpse、1349などのサポートを経験。昨年10月にはChildren of Bodom、The Black Dahlia Murderとのパッケージ・ツアーも実現させた。 New England Metal and Hardcore Festival ( 2008、2010 、2011年)、Scion Rock Fest in Atlanta (2010年 w/ Mastodon、High on Fireなどと共演)、South By Southwest、Ozzfest、Wacken、 Summer Breeze などのフェスにも出演している。 “白いバンに、黒いTシャツ、バンドを始めてからずっとそういう人生だ。ロード生活は最高なんだよ。ドームでも演奏するし、それこそ誰かの家のクローゼットだって充分だよ。演奏出来れば良いんだ。その場所に乗り込んで行ってプレイする、それだけ。メンバー全員がそう思ってる。もしステージに立てない日があれば、その時は最前列で頭を振ってるよ!”
Forever Abominationは Matt Hyde (Slayer, Hatebreed)のプロデュースで完成した。バンドが丹念に作り上げた楽曲をHydeは巨大なプロダクションで 見事な傑作に仕上げた。 メインのリフ・メイカーであり、ソングライターであるNathan Garnetteが持ち込むSKELETONWITCHのトレードマークであるリフ・アイディアをそれぞれのメンバーは見事にそれぞれの楽曲に仕上げて行く。 シンガーの Chance Garnetteは自分の中に住む悪魔を外に吐きだすかのように歌い上げ、ベース・プレイヤーのEvan Lingerは取り憑かれたSteve Harrisのように弦を叩く。 Harris がblack、death、 thrash metal を知っていれば、こう演奏するかのように。ギター・プレイヤー、Scott Hedrickのリード・ワークはextreme metalのジャンルとは考えられないようなスムーズさ、流麗さでオーディエンスを酔わす。そして、今回から加わったDustin Boltjes (Demiricous)の存在を忘れてはいけないだろう。 “Dustin は fucking アニマルだ!” Hedrickは語っている。 “彼はバンドのステップ・アップにとても貢献してくれたし、その容赦ないドラミングで、楽曲を別のレヴェルに引っ張り上げてくれたよ。” Forever Abomination に収録された各楽曲のクオリティも以前とは比較のしようがないレヴェルにまで上り詰めている。 “今回のアルバムはメンバー全員がとても向上したと思うし、努力したんだ。結果的にそれぞれのパート以上に巨大なものを作り上げることが可能になった。これ以上、自分たちの仕事を誇らしいと思った事はないし、そうでなければならなかった。もしそんな風に思えなかったとしたら Forever Abomination はリリースされてないね”
2003年、バンド結成。翌年1st At One With the Shadowsを自主制作。2006年EP Worship the Witchをリリース (コレクターズ・アイテムとしてBaronessのJohn Baizleyがハンド・メイドしたヴァージョンがあった)、それがレーベルの興味を引き、争奪戦の結果、2007年Prosthetic Recordsと契約、同年Beyond the Permafrostを発表。そのあまりの完成度の高さに Revolver、 Decibel、 Pitchforkなどのアメリカの有力音楽雑誌の“Best of”に数多くノミネートされた。また、 CMJの Loud Rock Chartにおいて、Top 10入りを果たした。2009年の Breathing the Fireは Jack Endino (Soundgarden, Nirvana)をプロデューサーに迎え、遂にBillboard 誌 Top 200 チャートに151位チャート・イン。あらゆるメディアで絶賛の嵐を浴びた。
本物のMetal が好きなら、SKELETONWITCH に気を付けろ。The WITCH を崇拝せよ。
http://www.myspace.com/skeletonwitch


