松下倫士(ともひと) / 僕が僕であるために 〜尾崎豊 オン・ピアノ
ピアノ・編曲
松下倫士(まつした ともひと)
東京芸術大学音楽学部作曲科を経て、2009年同大学院修士課程作曲専攻修了。芸大同声会賞受賞。これまでに第37回全四国音楽コンクールピアノ部門最優秀賞、第3回弥生の里ジュニア音楽コンクールピアノ部門第2位、併せて春日市教育長賞受賞したほか、2007年「現代日本のオーケストラ音楽第31回演奏会」では小松一彦指揮、東京フィルハーモニー交響楽団により「交響的変容<トロンプルイユ>」が初演され、日本交響楽振興財団第29回作曲賞受賞。2008年には第5回北本ピアノコンクール大学院生・一般部門第1位、併せて全部門より最優秀賞受賞。東京フィルハーモニー交響楽団とラヴェルのピアノ協奏曲を共演。2010年第22回宝塚ベガ音楽コンクールピアノ部門第2位。ソロのみならず伴奏ピアニストとしても高い評価を得ている。また21世紀の吹奏楽「響宴」にて作品が取り上げられるなど、これまでに吹奏楽やアンサンブル作品も多数演奏され出版されている。
演奏・作曲活動のほか吹奏楽や合唱指導、コンクール審査員など幅広い活動を行っている。
松下倫士(まつした ともひと)
東京芸術大学音楽学部作曲科を経て、2009年同大学院修士課程作曲専攻修了。芸大同声会賞受賞。これまでに第37回全四国音楽コンクールピアノ部門最優秀賞、第3回弥生の里ジュニア音楽コンクールピアノ部門第2位、併せて春日市教育長賞受賞したほか、2007年「現代日本のオーケストラ音楽第31回演奏会」では小松一彦指揮、東京フィルハーモニー交響楽団により「交響的変容<トロンプルイユ>」が初演され、日本交響楽振興財団第29回作曲賞受賞。2008年には第5回北本ピアノコンクール大学院生・一般部門第1位、併せて全部門より最優秀賞受賞。東京フィルハーモニー交響楽団とラヴェルのピアノ協奏曲を共演。2010年第22回宝塚ベガ音楽コンクールピアノ部門第2位。ソロのみならず伴奏ピアニストとしても高い評価を得ている。また21世紀の吹奏楽「響宴」にて作品が取り上げられるなど、これまでに吹奏楽やアンサンブル作品も多数演奏され出版されている。
演奏・作曲活動のほか吹奏楽や合唱指導、コンクール審査員など幅広い活動を行っている。



