ERNESTO(アーネスト)プロフィール

PROFILEプロフィール

ERNESTO(アーネスト)

ERNESTO(アーネスト)

北欧を代表する、クラブシーン最高のヴォーカリスト“アーネスト”
モデル並みのルックスと、甘く切ない声とメロディーで、遂にクラブシーンからPOPフィールドを席巻するアーティストの登場!!

現在クラブシーンで最も注目を集めている男性ヴォーカリストErnesto 。
ゲスト参加したSTATELESS(SWELL SESSION名義でも活躍するANDREAS SAAGの別ユニット)の「FALLIN‘ INTO」がクラブミュージックで絶大な人気を呼び、一躍脚光を浴びる。 その後も、そのSWELL SESSIONとのコラボレーション「LET ME DECIDE」、シングルカットされたSTETELESS feat. ERNESTO「BRINGIN‘ ME DOWN」(AGENT MIX)、SEASON FEAT. ERNEST「JUICE(AFRONAUGHT MIX)」と立て続けにスマッシュヒットを飛ばし、確実にキャリアを積み重ねてきた。 2004年にはCOMPOST RECORDSの看板アーティスト、BEANFIELDのアルバムに大々的にフイーチャーされ、その実力が世界中のメディアで大きく取り上げられた。
日本では、KYOTO JAZZ MASSIVE 10周年記念コンピ“RE KJM”に福富幸宏とともに‘DEEP IN YOUR MIND’に参加。同年暮れには自身のソロアルバムもリリースし、初の来日も果たす。YELLOWで開催されたTOKYO CROSSOVER/JAZZ FESTIVALにSLEEP WALKER、CALM、松浦俊夫等と共に参加、ageHaで行われた須永辰緒氏の20周年記念パーティーに飛び入りをする。UNITのJAZZIDA GRANDEのリリース・パーティーには、田中知之、福富幸宏、FREE TEMPO等のファンの前でその存在を知らしめ、THE ROOMのTOKYO JAZZ MEETINGで沖野修也と共演。4日間で東京のクラブシーンそして、音楽ファンに強烈な印象を与え、そのパフォーマンスは初めて彼の事を知ったオーディ エンス達にも絶賛された。
昨年リリースした(feat.としてVo参加した)アーネストの作品集では「北欧のジャミロクワイ」と絶賛され、今最も期待されているアーティストである。
そして、2006年4月豪華ゲストを迎えて制作された3rdアルバム「ファインド・ザ・フォーム」を日本先行リリースし、大きな話題を呼んだ。