seikou nagaokaプロフィール

PROFILEプロフィール

seikou nagaoka

seikou nagaoka

中島美嘉 、EXILE、SMAP、SOULHEAD、CHEMISTRY、MISIA、Orange Pekoeなど、J-POPのTOPアーティストのプロデュース、アレンジ、リミックスなどを手掛ける。
また、映画、ドラマ、アニメ、Showなどの音楽も手掛けるマルチアーティスト!!
2000年にリリースされた初のリーダー作“パープル”にはハービー・ハンコックの「I THOUGHT IT WAS YOU」のカヴァーを含む全6曲を収録。ルーツであるビッグバンド・サウンドやジャズフィーリングと、ポップなメロディー、クラブサウンドが絶妙に混ざり合った独自のサウンドが展開。
ロンドン・クラブシーンで大ヒットし、UKジャズ・ファンクのクラシックとなっている「Speed of Love」 は、ジャザノヴァ、ジャイルズ・ピーターソン、DJスノウボーイ、ライナー・トゥルービー、パトリック・フォージラス・デュウベリーなど多くの人気 DJ達に熱烈な支持を受け、12インチ・シングルがロンドンで75ポンドという信じられないような高値が付けられた。
そしてクラブサウンドを軸とし、それにseikou nagaokaのサウンド・ルーツが全面に溢れた
初のオリジナル・アルバム“Romantic GOLD”を2009年、1月1日にリリース!!

三重県/伊勢生まれ、5才からピアノ、オルガンなどを習い始める。
小学生の頃から、音楽好きの両親のレコード棚にあったビッグ・バンド、JAZZ、クラシック、ラテン、ムードミュージックなどを聴きはじめる。
中学時代には、寝ても覚めても映画と、音楽に没頭するオタク? 特にフランス、イタリアなどの映画音楽に没頭。 高校時代は、ブリティッシュロックにどっぷり。ギターと、TP(ブラスバンド)をはじめる。 卒業後はグラフィックデザインの勉強の為、名古屋へ。いくつかのバンドと、多重録音時代をへて制作会社にスカウトされCM/イベントなどの音楽制作を始める。
24才の頃上京し、作曲家、アレンジャーとしてこの世界へ。