カタクリズム / ウェイティング・フォー・ジ・エンド・トゥ・カム商品情報

カタクリズム / ウェイティング・フォー・ジ・エンド・トゥ・カム

カタクリズム / ウェイティング・フォー・ジ・エンド・トゥ・カム

[ALBUM] 2013/10/23発売

カタクリズム / ウェイティング・フォー・ジ・エンド・トゥ・カム

COCB-60102 ¥2,300+税

Nuclear Blast Japan
Nuclear Blast meets Incubator : Nuclear Blast

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  • 1.Fire ファイア

  • 2.If I Was God... I'd Burn It All
    イフ・アイ・フォズ・ゴッド…アイド・バーン・イット・オール

  • 3.Like Animals
    ライク・アニマルズ

  • 4.Kill The Elite
    キル・ジ・エリート

  • 5.Under Lawless Skies
    アンダー・ロウレス・スカイズ

  • 6.Dead & Buried
    デッド&ベリード

  • 7.The Darkest Days Of Slumber
    ザ・ダーケスト・デイズ・オブ・スランバー

  • 8.Real Blood, Real Scars
    リアル・ブラッド、リアル・スカーズ

  • 9.The Promise
    ザ・プロミス

  • 10.Empire Of Dirt
    エンパイア・オブ・ダート

  • 11.Elevate エレヴェイト

  • 12.ボーナストラック
    The American Way
    ジ・アメリカン・ウェイ

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Nuclear Blast Japan

日本コロムビアが満を持して立ち上げる、ハード・ロック&オルタナティヴ専門の洋楽レーベル
≪Incubator(インキュベーター)≫リリース!


20年以上の長きにわたってエクストリーム・メタルの頂点に君臨し、カナディアン・シーンを代表するバンドとして活躍するモントリオール出身のKATAKLYSM 。 “Hyperblast北の帝王”と称される彼らの通算12作目となる新作»Waiting For The End To Come«が10月23日にリリースされることとなった。 Zeuss (HATEBREED, SUFFOCATION, CHIMAIRA, ALL THAT REMAINS) がミックス、マスターを担当し、新たなる暴虐の伝説が幕を開ける。 今回、ニュー・ドラマーとしてNEURAXIS に在籍していた Oli Beaudoin が参加、6月にスタートするコスタ・リカからのツアーにも彼が同行することになった。Jean-François Dagenais (G) "Oli は去年の 70000 Tons Of Metal cruise に参加してくれて、最高のパフォーマンスをしてくれたんだ。" Maurizio Iacono (Vo): " KATAKLYSM にとって変化が欲しかった。新しいサウンドへのチャレンジという点でもね。キャリアの中で新しい方向を模索することは健康的だし、Zeuss は俺たちが好きなバンド、HATEBREED 、 SUFFOCATIONと仕事をしてる。フルパワーのサウンドで各パートが鳴っている状態で、それをうまくコントロールする点でZeuss は最高の一人と言って良い。彼が、俺たちが探している音を届けてくれることに疑いはないよ。"

Zeuss: "もう何年も KATAKLYSM を聴いて、ライヴも見ている。遂に彼らといっしょに新作を作れるんだ。彼らの歴史の一部分になれるのは嬉しいね。"

KATAKLYSM のギター・プレイヤーで、長年バンドのプロデュースも務める Jean-François Dagenais (MALEVOLENT CREATION, MISERY INDEX, DESPISED ICON, EX DEO)が指揮を執ってレコーディングは進められた。

『Waiting For The End To Come』には2種類のアートが用意されている。Peter Sallai (SABATON)の描いたイラストは通常盤とスペシャル・カセット(日本は除く)に、Eliran Kantor (TESTAMENT, HATEBREED) の作品がデジパックとアナログに使用される。

Maurizio Iacono : " Eliran Kantorの作品が、よりアイコニックなアプローチだと思う。 人類を意味する男が、存在の礎を揺らす。それは破壊の始まりを象徴しているんだ。俺たちのロゴにも使われている ‘tribal sun’が揺れている…もっとも、これがバンドの終りだとは思わないでほしい。ある存在の終り、そして新たなる時代の訪れという風に解釈してくれれば良いよ。"

12月にはオーストラリアでのツアーも決定、その後2014年春には長期のユーロ・ツアーも予定されている。

Line up:
•Vocals:Maurizio Iacono
•Guitars:J-F Dagenais
•Bass:Stephane Barbe
•Drums:Max Duhamel

KATAKLYSM online:
www.facebook.com/kataklysm
www.nuclearblast.de/kataklysm