商品情報

クレスト1000シリーズ282
ショパン/18のワルツ
ワルツ 変ホ長調 Op.18 「華麗なる大円舞曲」/
変イ長調 Op.34-1 「華麗なる円舞曲」/イ短調 Op.34-2 「華麗なる円舞曲」/
ヘ長調 Op.34-3 「華麗なる円舞曲」/変イ長調 Op.42 「大円舞曲」/
変ニ長調 Op.64-1 「子犬」/嬰ハ短調 Op.64-2/変イ長調 Op.64-3/
変イ長調 Op.69-1(遺作)「告別」/ロ短調 Op.69-2(遺作)/
変ト長調 Op.70-1(遺作)/ヘ短調 Op.70-2(遺作)/
変ニ長調 Op.70-3(遺作)/ホ短調(遺作)(1830)/
ホ長調(遺作)(1829)/変イ長調(遺作)(1827)/
変ホ長調(遺作)(1840)/イ短調(遺作)(1843?)
ブルーノ・リグット(p)
録音:1991年[PCMデジタル録音]
★パリ音楽院教授の要職にあるリグットは、サンソン・フランソワの
唯一の弟子で、ショパンの魅力と真価をストレートに表現できる
稀少なピアニスト。凛としたたたずまいの中に、甘さ苦さ歓び
哀しみの感情が豊に織り込まれた演奏は、人々が抱くショパンの
イメージに最も近いだろう。
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