西片梨帆

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PROFILE

西片梨帆
2015年に梨帆としての活動を始め、初めて作った曲で「出れんの!?サマソニ」に応募し、SUMMER SONIC 2015のステージに立つ。
2017年わずか20歳で1st ミニアルバム「行けたら行くね」を全国リリースする。
2019年活動名義を西片梨帆に変更し、ソングライティングだけでなく執筆活動やデザインなど、幅広く活動をしている。
1月12日に自身の書いた小説と音源 1st ZINE「夜の液体」を発売し、チケットはソールドアウトとなる。
前作の「元カノの成分」は97万回再生され、その後も楽曲「忘れる」の弾き語り映像がたくさんの人の目に留まるなどして注目を集めている。
2020年1月14日に下北沢MOSAiCで行われた単独公演「白昼夢」では、1ヶ月前にチケットがソールドアウトとなる。
楽曲以外にも、舞台の脚本を手がけたり、自身の書いた小説をZINEにして販売、貸切本屋音楽ライブの企画など、彼女独特の活動スタイルで異彩を放っている。

DISCOGRAPHY

『彼女がいなければ孤独だった』
2020/9/23発売
【MINI ALBUM】COCB-54301
  • 1. 黒いエレキ
  • 2. リリー
  • 3. 片瀬
  • 4. 嫉妬しろよ
  • 5. 23:13
  • 6. 元カノの成分
「海はビア」
2020/5/8発売
【配信】COKM-42767
  • 1. 海はビア
  • 2. 忘れる
  • 3. 23:13

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